私たちのビジョン


株式会社ごきっちょーは、
東京都板橋区にうずら農場を作り、
自分たちで育てた卵で新たな板橋の特産品を作ることを目的に設立しました。
まだまだ事例の少ない都市型の畜産事業を実現するため、
日々活動をしております。
うずら農場では、障がいをお持ちの方など、

普通の職場になじめない方を積極的に採用し、
”どんな人でも前向きに暮らせる社会”を目指します。



私たちの目的


板橋区にうずら農場を作り、新たな雇用を創出する
・自分たちで育てたうずらで板橋区の新たな特産を作る
・板橋の新たな観光地として、魅力を発信する
・子どもたちに食育の場を提供する



”ごきっちょー”とは


うずらの鳴き声は「ごきっちょー(御吉兆)」と
聞こえることから、縁起の良い鳥として親しまれており、
験担ぎとして出陣前にうずらの鳴き声を聞いていた
戦国大名がいたと伝えられています。



役員



代表取締役 村尾絢汰


静岡県出身。2001年生まれ。
加藤学園高等学校を卒業後、大東文化大学経営学部に入学。現在在学中。

実家を離れてから将来は地元に何かをもたらしていきたいという思いが強まり、株式会社ごきっちょーに入社。

現在、前代表取締役社長である富田・牛込の事業を引き継ぎ、門田・田島と共に弊社の代表取締役を務めている。

代表取締役 門田凜太郎


埼玉県出身。2001年生まれ。
拓殖大学第一高校を卒業後、大東文化大学経営学部に入学。現在在学中。

大東文化大学入学後、会計学に興味を持ち税理士事務所でアルバイトを行う。

以前から経営者になりたいという思いもあり、所属が決まったゼミから先輩が立ち上げた株式会社ごきっちょーの紹介を受け、興味を持つ。

現在、前代表取締役社長である富田・牛込の事業を引き継ぎ、村尾・田島と共に弊社の代表取締役を務めている。

代表取締役 田島しおん


北海道出身。2001年生まれ。
北海道千歳高等学校を卒業後、大東文化大学経営学部に入学。現在在学中。

大東文化大学に入学後、新型コロナウイルスの影響を受け、2年間のほとんどを北海道で過ごす。

所属が決まったゼミから、先輩が立ち上げた株式会社ごきっちょーの紹介を受け、“どんな人でも前向きに暮らせる社会を目指す”というテーマに共感し、興味を持つ。

現在、前代表取締役社長である富田・牛込の事業を引き継ぎ、村尾・門田と共に弊社の代表取締役を務めている。


取締役 伊東修平


栃木県佐野市出身。1982年生まれ。
釣り好きが高じて新聞奨学生として学校に通い調理師免許取得後、音楽活動(作曲・ドラム)に携わる。

結婚を機にシステム開発会社に入社し、アパレル業界を中心に受発注・POSレジ・在庫管理等、様々なシステムの受託開発を行う。エンジニアとしての付加価値を高めるため税理士受験を志すが、会社の経営悪化により退職。これを機に、経営危機の防止に貢献できる税理士になろうと決意する。

その後、売上140億円規模の食品卸売商社に入社。社内SE、経理、総務、人事、経営企画等に携わりながら、
2016年に税理士試験合格(3科目独学)、2017年開業。

現在は、法人・個人の経営コンサルティング業務、税務会計業務を行う傍ら、IT企業を自ら立上げ、販路拡大サービスやクラウドファンディング事業などを展開する。
また、小学校でのプログラミング教室、大学のビジネスコンテストの審査員など、「夢を応援」するための様々な取り組みを行っている。

【その他の取り組み】
〇黒船イノベーションズ株式会社 代表取締役
〇士業クラウドファンディング支援協会 代表
〇学費支援「黒船育英会」の運営
〇母親の在宅ワーク支援「マリモワークス」の運営
〇起業塾「夢現の書」の運営



会社概要


社名株式会社ごきっちょー
代表取締役村尾絢汰・門田凜太郎・田島しおん
取締役伊東修平
設立2021年8月27日
所在地〒173-0036
東京都板橋区向原2-23-8 ベルアネックス212号室
電話番号03-4500-9915
メールアドレスinfo@gokicho.tokyo


アクセス



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